DTI光の料金プラン完全ガイド|戸建て・マンション別の月額・割引・キャンペーンを徹底解説【2026年3月最新】
DTI光は、戸建て月額5,280円・マンション月額3,960円で利用でき、契約期間の縛りなし・違約金0円という安心感が魅力の光コラボサービスです。「ようこそ割」や「auセット割」などの割引を活用すれば、月額3,190円から利用可能になります。この記事では、DTI光の料金プランの全貌をわかりやすく解説します。
【結論】DTI光の料金プランは「シンプルで安心」がキーワード
DTI光は、株式会社ドリーム・トレイン・インターネットが提供するフレッツ光回線を利用した光コラボレーションサービスです。最大の特徴は「契約期間の縛りがない」ことと「いつ解約しても違約金が0円」であること。月額料金も光回線の平均相場と比較してリーズナブルで、auスマートフォンユーザーならセット割でさらにお得に利用できます。料金プランは戸建て向けの「ファミリープラン」と集合住宅向けの「マンションプラン」の2種類に加え、高速通信を求める方向けの10ギガ対応「クロスプラン」も用意されています。
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DTI光の基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サービス名 | DTI光 |
| 提供会社 | 株式会社ドリーム・トレイン・インターネット |
| 回線種別 | 光コラボレーション(フレッツ光回線) |
| 対応エリア | 全国(NTT東日本・西日本エリア) |
| 最大通信速度(1ギガ) | 上り・下り最大1Gbps |
| 最大通信速度(10ギガ) | 上り・下り最大10Gbps |
| 月額料金(戸建て) | 5,280円(税込) |
| 月額料金(マンション) | 3,960円(税込) |
| 月額料金(10ギガ) | 6,380円(税込) |
| 契約期間 | なし(縛りなし) |
| 違約金 | 0円 |
| 契約事務手数料 | 3,300円(税込) |
| 工事費 | 最大26,400円(実質無料キャンペーンあり) |
| セット割 | auセット割(最大1,320円割引)、DTI SIMセット割(165円割引) |
| 確認日 | 2026年3月1日 |
DTI光の料金プラン詳細|戸建て・マンション・10ギガを比較
DTI光の料金プランは大きく分けて3つのタイプがあります。戸建て向けの「ファミリープラン」、集合住宅向けの「マンションプラン」、そして超高速回線の「クロスプラン(10ギガ)」です。それぞれの月額料金や特徴を詳しく見ていきましょう。
1ギガプラン(標準タイプ)の月額料金
DTI光の1ギガプランは、最も多くのユーザーが利用する標準的なプランです。戸建て(ファミリープラン)は月額5,280円(税込)、マンションプランは月額3,960円(税込)となっています。いずれもプロバイダ料込みの一体型料金なので、別途プロバイダ料を支払う必要がありません。フレッツ光を単体で契約する場合は回線料金とプロバイダ料が別々にかかるため、DTI光のようなコラボ型のほうがトータルコストを抑えやすいのが特徴です。
また、DTI光は開通月(利用開始月)の月額料金が無料です。月途中での開通でも日割りではなく完全無料になるため、申し込みのタイミングを問わずお得にスタートできます。
10ギガプラン(クロスプラン)の月額料金
より高速な通信環境を求める方向けに、DTI光では10ギガ対応の「クロスプラン」も提供しています。クロスファミリープラン・クロスマンションプランともに月額6,380円(税込)で、上り・下りともに最大10Gbpsの超高速通信に対応しています。高画質の動画配信やオンラインゲーム、在宅ワークで大容量データをやり取りする方に適したプランです。ただし、10ギガプランは提供エリアが限定されているため、お住まいの地域で利用可能かどうかは事前に確認が必要です。
DTI光の料金プラン一覧表
| プラン | 月額料金(税込) | 最大通信速度 |
|---|---|---|
| ファミリープラン(戸建て) | 5,280円 | 1Gbps |
| マンションプラン(集合住宅) | 3,960円 | 1Gbps |
| クロスファミリープラン(戸建て10ギガ) | 6,380円 | 10Gbps |
| クロスマンションプラン(集合住宅10ギガ) | 6,380円 | 10Gbps |
DTI光の割引特典・キャンペーンを徹底解説
DTI光は基本料金のシンプルさだけでなく、複数の割引特典やキャンペーンが用意されている点も大きな魅力です。うまく組み合わせることで、月々の通信費を大幅に節約できます。
ようこそ割|全員対象で12カ月間割引
「ようこそ割」は、DTI光のファミリープラン・マンションプランを新たに契約した方全員に適用される割引特典です。開通月の翌月から12カ月間、ファミリープランは毎月440円、マンションプランは毎月220円が月額料金から割引されます。新規開通だけでなく、転用や事業者変更で申し込んだ場合にも適用されるため、多くの方が恩恵を受けられるのが特徴です。
のりかえ割|転用・事業者変更でさらにお得
フレッツ光からの転用、または他社光コラボからの事業者変更でDTI光に申し込んだ場合には「のりかえ割」が適用されます。開通月の翌月から6カ月間、ファミリープラン・マンションプランともに毎月550円が割引されます。「ようこそ割」との併用も可能なので、乗り換えの場合は両方の割引を同時に受けられ、非常にお得です。
クロス割|10ギガプラン新規開通で6カ月半額
10ギガ対応のクロスプランを新規開通で契約した場合、「クロス割」として開通翌月から6カ月間、月額基本料金6,380円が半額の3,190円になります。10ギガプランを検討している方にとって、初期の負担を大幅に軽減できる魅力的な特典です。
auセット割|毎月最大1,320円の永続割引
DTI光とauのスマートフォン、タブレット、ケータイを同時に利用している方は「auセット割」が適用できます。auの契約プランに応じて、DTI光の月額料金から毎月最大1,320円が割引されます。この割引は期間の制限がなく、条件を満たしている限りずっと適用されるのが大きなメリットです。割引額はauの契約プランによって1,320円と550円の2段階に分かれています。データ定額5以上やLTEフラットなどの大容量プランでは1,320円割引、使い放題MAXシリーズやスマホミニプランなどでは550円割引となります。
auセット割が適用された場合の実質月額料金は、ファミリープランで最安3,960円(1,320円割引時)、マンションプランで最安2,640円(1,320円割引時)まで下がります。auスマホユーザーにとってはかなりお得な料金設定といえます。
DTI SIMセット割|格安SIMとの併用で165円割引
DTIの格安SIMサービス「DTI SIM」を同時に利用している場合は、DTI光の月額料金から毎月165円が自動的に割引されます。申し込み不要で適用される手軽さが嬉しいポイントです。ただし、auセット割との併用はできないため、auユーザーの方はauセット割を優先するのが得策です。
新規開通工事費実質無料キャンペーン
DTI光を新規で開通する際に必要な工事費(派遣工事の場合最大26,400円)が、24カ月間の継続利用で実質無料になるキャンペーンを実施しています。工事費は24回の分割払い(月額1,100円)となり、同額の割引が毎月適用されるため、24カ月間利用すれば工事費の負担は実質ゼロになります。ただし、24カ月以内に解約した場合は工事費の残債を一括で支払う必要がある点には注意が必要です。
割引適用後の料金シミュレーション
| 適用割引 | ファミリープラン(税込) | マンションプラン(税込) |
|---|---|---|
| 割引なし(通常料金) | 5,280円 | 3,960円 |
| ようこそ割のみ(12カ月間) | 4,840円 | 3,740円 |
| ようこそ割+のりかえ割(6カ月間) | 4,290円 | 3,190円 |
| ようこそ割+auセット割1,320円 | 3,520円 | 2,420円 |
| auセット割1,320円のみ(13カ月目以降) | 3,960円 | 2,640円 |
DTI光の見どころ・魅力ポイント
契約期間の縛りなし・違約金0円の安心設計
DTI光の最大の魅力は、契約期間の縛りが一切ないことです。多くの光回線サービスでは2年や3年の契約期間が設定されており、更新月以外に解約すると違約金が発生するのが一般的ですが、DTI光ではいつ解約しても違約金は0円です。引っ越しの予定がある方や、まずは試してみたいという方にとって非常に安心できるポイントといえます。DTI光の「縛りなし」の仕組みについてさらに詳しく知りたい方は、DTI光の「縛りなし」は本当?違約金0円の落とし穴と真相を徹底検証【2026年2月最新】もあわせてご覧ください。
IPv6(IPoE)接続が無料で利用可能
DTI光では次世代の通信規格であるIPv6(IPoE)接続サービスを追加料金なし(月額0円)で利用できます。従来のIPv4(PPPoE)接続と比較して、回線が混雑しやすい時間帯でも安定した通信速度を維持しやすくなります。特に夜間のインターネット利用が多い方にとっては大きなメリットです。IPv6対応のWi-Fiルーターもキャンペーンでプレゼントされるため、別途機器を用意する手間もかかりません。
光回線とプロバイダの一体型でシンプルな料金体系
DTI光はフレッツ光回線とプロバイダサービスがセットになった光コラボレーションのため、月額料金にプロバイダ料がすでに含まれています。フレッツ光を単体で契約する場合のように、回線料金とプロバイダ料を別々に支払う必要がなく、毎月の請求も一本化されるためわかりやすいのが特徴です。
全国対応のエリアカバー率
DTI光はNTT東日本およびNTT西日本のフレッツ光回線を利用しているため、全国幅広いエリアで利用可能です。独自回線を使うサービスのように「お住まいの地域では利用できない」というケースが少なく、引っ越し先でも同じサービスを継続利用しやすいという強みがあります。
DTI光の口コミ・評判
良い口コミ
DTI光のユーザーからは「契約の縛りがないので気軽に契約できた」「料金体系がシンプルでわかりやすい」といった声が多く見られます。特に縛りなし・違約金0円の安心感は、乗り換えのハードルを大幅に下げてくれると好評です。通信速度についても「IPv6接続を利用すると下り500Mbps以上出ることもある」「日中は100~300Mbps程度で快適に使える」といった満足の声があります。auセット割を活用しているユーザーからは「毎月の通信費がかなり安くなった」という声も多数寄せられています。
気になる口コミ
一方で、「夜間帯に速度が遅くなることがある」「ピーク時間帯は動画の読み込みが遅い」といった声も見受けられます。これはDTI光に限らずフレッツ光系の光コラボ全般に共通する傾向で、同じ回線を多くのユーザーが共有するため夜間帯は混雑しやすいことが原因です。IPv6(IPoE)接続を利用することで改善されるケースが多いため、速度を重視する方はIPv6の設定を必ず行いましょう。また、「電話でのサポート対応は平日10時~17時のみ」という点もデメリットとして挙げられることがあります。DTI光のより詳しい評判については、DTI光の評判・口コミは実際どう?速度・料金・キャンペーンを徹底検証【2026年2月最新】で詳しくまとめています。
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DTI光はこんな人におすすめ
契約期間に縛られたくない方
DTI光は最低利用期間や違約金の設定がないため、「いつでも自由に解約できる状態でいたい」という方に最適です。転勤が多い方や、一人暮らしで引っ越しの可能性がある方にとって、いつ解約しても0円という安心感は非常に大きなメリットです。
auスマートフォンを利用中の方
DTI光のauセット割は毎月最大1,320円が永続的に割引されるため、auスマートフォンやauタブレットをお使いの方には特におすすめです。マンションプランなら割引後の月額が2,640円になるケースもあり、光回線としてはかなり低コストで利用できます。
フレッツ光や他社光コラボからの乗り換えを検討中の方
フレッツ光からの転用や他社光コラボからの事業者変更であれば、工事不要(または最小限の工事)で乗り換えが可能です。「のりかえ割」と「ようこそ割」の併用で最初の6カ月間は大幅な割引を受けられるため、乗り換え先としてもコストパフォーマンスが高い選択肢といえます。解約時の具体的な手順を事前に知っておきたい方は、DTI光の解約方法を完全ガイド|違約金0円の手順と注意点【2026年2月】も参考になります。
シンプルな料金体系を好む方
DTI光は光回線料金とプロバイダ料金が一体になった料金プランで、オプション加入の義務もありません。複雑な料金プランや条件付きの割引に悩まされたくない方にとって、わかりやすさは大きな魅力です。
DTI光を利用するメリット
開通月の月額料金が無料
DTI光は開通月(利用開始月)の月額基本料金が無料になります。多くの光回線サービスでは開通月は日割り計算や通常課金となりますが、DTI光では月のどのタイミングで開通しても1カ月分が無料です。これにより初月のコストを気にせず契約をスタートできます。
Wi-Fiルーターが無料でもらえる
DTI光のファミリープラン・マンションプランを契約すると、IPv6(IPoE)対応のWi-Fiルーターがプレゼントされます。レンタルではなくプレゼントのため、解約後も返却する必要がありません。自分でルーターを選んで購入する手間が省けるうえ、IPv6接続の設定も簡単にできるため、初めての光回線契約でも安心です。
オプションの初月無料
DTIひかり電話(月額550円)、DTI光テレビ(月額990円)、DTIあんしんリモートサポート(月額550円)といったオプションサービスはいずれも初月無料で利用できます。まずは試してみて、不要であれば解約するという使い方が可能です。
フレッツ光と同じ品質の回線
DTI光はNTT東日本・西日本のフレッツ光回線を使用しているため、回線そのものの品質はフレッツ光と同等です。フレッツ光の安定したインフラを活かしながら、料金はコラボ型のメリットを受けてリーズナブルに利用できるのは大きな強みです。
DTI光の初期費用まとめ
DTI光を契約する際にかかる初期費用についても整理しておきましょう。契約事務手数料はすべてのプランで一律3,300円(税込)です。工事費は申し込みの種類によって異なり、新規開通の場合は派遣工事で26,400円(24回分割払い)、無派遣工事で3,300円がかかります。フレッツ光からの転用や事業者変更で最大速度を変更しない場合は工事費が0円です。なお、新規開通で派遣工事を行う場合は、前述の「工事費実質無料キャンペーン」によって24カ月の継続利用で実質負担がゼロになります。
| 費用項目 | 金額(税込) |
|---|---|
| 契約事務手数料 | 3,300円 |
| 新規工事費(派遣工事) | 26,400円(24回分割1,100円/月)※実質無料キャンペーンあり |
| 新規工事費(無派遣工事) | 3,300円 |
| 転用・事業者変更(速度変更なし) | 0円 |
| 転用・事業者変更(速度変更あり) | 3,300円~ |
他社光回線との料金比較
DTI光の料金が他社と比べてどの位置にあるのか確認しておきましょう。光回線の月額料金相場は、戸建てで5,000~6,000円程度、マンションで3,800~5,000円程度です。DTI光のファミリープラン5,280円は相場の中央からやや安い水準、マンションプラン3,960円も比較的リーズナブルな部類に入ります。さらに縛りなし・違約金なしという条件を加味すると、同条件の他社サービス(おてがる光やenひかりなど)と並んでコストパフォーマンスの高い選択肢といえます。関西エリアにお住まいの方で高速プランに興味がある方は、eo光 10ギガ・5ギガの料金を徹底比較!シンプルプランとの違い・キャンペーン割引後の実質費用まとめ【2026年2月最新】もあわせてチェックしてみてください。また、eo光の基本的な料金体系を確認したい方はeo光の料金プラン完全ガイド|戸建て・マンション別に月額・割引・キャンペーンを徹底解説【2026年2月最新】も参考になります。
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DTI光のオプションサービス
DTI光では基本のインターネット接続に加えて、いくつかのオプションサービスを提供しています。DTIひかり電話(月額550円)は光回線を利用した固定電話サービスで、NTTの加入電話よりも基本料金が安く抑えられます。DTI光テレビ(月額990円)はアンテナ不要で地上デジタル放送やBS放送が視聴できるサービスです。DTIあんしんリモートサポート(月額550円)はパソコンやインターネットの設定に不安がある方向けの遠隔サポートサービスです。そしてIPv6(IPoE)接続サービスは月額0円で利用でき、追加費用なしで高速通信の恩恵を受けることができます。いずれのオプションも初月無料なので、まずは試してから継続するかどうかを判断できます。
DTI光の料金プランに関するよくある質問
DTI光の月額料金は結局いくらかかりますか?
DTI光の基本月額料金は、戸建て(ファミリープラン)で5,280円(税込)、マンションプランで3,960円(税込)です。ここに「ようこそ割」が12カ月間適用されると、戸建て4,840円、マンション3,740円になります。さらにauセット割(最大1,320円割引)を併用すれば、戸建て最安3,520円、マンション最安2,420円まで下がります。なお、開通月は月額料金が無料です。
DTI光に契約期間の縛りはありますか?違約金は発生しますか?
DTI光には契約期間の縛り(最低利用期間)がなく、いつ解約しても違約金は0円です。ただし、工事費の分割払い期間中(24カ月以内)に解約した場合は、工事費の残債を一括で支払う必要がある点にはご注意ください。工事費の残債は違約金とは別の費用です。
DTI光の10ギガプランの料金はいくらですか?
DTI光の10ギガ対応「クロスプラン」は、クロスファミリープラン・クロスマンションプランともに月額6,380円(税込)です。新規開通の場合は「クロス割」が適用され、最初の6カ月間は半額の3,190円で利用できます。10ギガ対応Wi-Fiルーターをレンタルする場合は別途月額550円がかかります。
auセット割とauスマートバリューの違いは何ですか?
DTI光で利用できるのは「auセット割」で、DTI光の月額料金から最大1,320円が割引される仕組みです。一方、「auスマートバリュー」はauひかりなどで適用されるauの携帯電話料金からの割引サービスで、DTI光では利用できません。また、auセット割は1契約あたり1回線のみの適用ですが、auスマートバリューは家族最大10回線まで割引が適用される違いがあります。
DTI光でIPv6は使えますか?追加料金はかかりますか?
はい、DTI光ではIPv6(IPoE)接続サービスを月額0円で利用できます。利用にはIPv6対応のWi-Fiルーターが必要ですが、DTI光の契約特典としてIPv6対応ルーターがプレゼントされるため、追加の機器購入は基本的に不要です。IPv6接続を利用することで、特に夜間帯の回線混雑時でも安定した速度が期待できます。
フレッツ光からDTI光に乗り換える場合、工事は必要ですか?
フレッツ光からDTI光への乗り換え(転用)の場合、回線速度を変更しなければ工事費は0円で、基本的に工事は不要です。現在使用中の光回線設備をそのまま引き継いで利用できるため、スムーズに乗り換えが可能です。速度変更を伴う場合は3,300円~の工事費が発生する場合があります。
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まとめ|DTI光の料金プランは縛りなしで安心・お得
DTI光は、戸建て月額5,280円・マンション月額3,960円というシンプルな料金プランに加え、契約期間の縛りなし・違約金0円という安心設計が最大の魅力です。「ようこそ割」で12カ月間の月額割引、「のりかえ割」で転用・事業者変更時の6カ月間割引、「auセット割」でauスマホユーザーは最大1,320円の永続割引と、複数の割引特典を組み合わせることで月々の通信費をしっかり抑えられます。さらに、工事費実質無料キャンペーンやWi-Fiルーターのプレゼントなど、初期費用の負担を軽減する特典も充実しています。IPv6(IPoE)接続も追加料金なしで利用でき、快適なインターネット環境を整えたい方にもおすすめです。光回線の乗り換えや新規契約を検討している方は、DTI光をぜひ選択肢のひとつとして検討してみてはいかがでしょうか。
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