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CATVから光回線へ乗り換え完全ガイド|手順・費用・おすすめ回線を徹底解説【2026年3月最新】

CATVから光回線へ乗り換え完全ガイド|手順・費用・おすすめ回線を徹底解説【2026年3月最新】

ケーブルテレビ(CATV)のインターネットは通信速度に不満を感じやすく、月額料金も割高になりがちです。光回線に乗り換えれば、通信速度が最大1〜10Gbpsに向上し、月額料金も抑えられます。本記事では、CATVから光回線への乗り換え手順、費用、注意点、おすすめの乗り換え先を徹底解説します。

目次

【結論】CATVから光回線への乗り換えはメリット大

結論として、CATVから光回線への乗り換えは「通信速度の大幅アップ」「月額料金の節約」「スマホセット割の適用」という3つの大きなメリットがあります。特にインターネットをメインで利用している方にとっては、光回線への切り替えが最も賢い選択です。

CATVと光回線の比較一覧

比較項目 CATV(ケーブルテレビ) 光回線
回線方式 光ファイバー+同軸ケーブル(ハイブリッド方式) 光ファイバーのみ
最大通信速度(下り) 120Mbps〜1Gbps程度 1Gbps〜10Gbps
月額料金の目安(ネットのみ) 約5,000円〜7,000円 約4,000円〜6,000円
通信の安定性 利用者が多い時間帯に低下しやすい 比較的安定
スマホセット割 一部対応(au等) 各キャリア対応(ドコモ・au・ソフトバンク等)
テレビ視聴 多チャンネル対応が標準 光テレビ等のオプション契約が必要
提供エリア 地域限定(各CATV事業者ごと) 全国対応(一部回線を除く)

CATVと光回線の基本情報を整理

CATVから光回線への乗り換え概要

項目 内容
乗り換え種別 新規契約(CATVと光回線は回線設備が異なるため転用・事業者変更は不可)
必要な工事 光回線の開通工事(立ち会い必要、所要時間1〜2時間程度)
開通までの目安 申し込みから約2週間〜1ヶ月
CATV側の費用 解約金(契約更新月以外の場合)+撤去工事費(5,000円〜26,000円程度)
光回線側の費用 工事費(多くの事業者で実質無料キャンペーンあり)+事務手数料(3,300円程度)
テレビ視聴の対応 光テレビ・アンテナ設置・動画配信サービスなどで代替可能

CATVから光回線に乗り換える5つのメリット

通信速度が大幅に向上する

CATVのインターネットは、基地局から自宅までの区間に同軸ケーブルが使われているケースが多く、下り最大速度が120Mbps〜320Mbps程度のプランが一般的です。一方、光回線は自宅まで光ファイバーで直接接続されるため、下り最大1Gbpsが標準的で、一部の事業者では最大10Gbpsのプランも提供されています。動画配信サービスの利用、リモートワーク、オンラインゲームなど、大容量通信が必要な場面で圧倒的な差が出ます。

月額料金が安くなるケースが多い

CATVのインターネット契約は、テレビサービスとのセットプランになっていることが多く、インターネットだけの利用では割高になりがちです。光回線は、インターネット単体で月額4,000円〜6,000円程度が相場であり、CATVのネット付きプランと比較して月額1,000円〜2,000円程度安くなることが珍しくありません。

スマホとのセット割で家計の通信費を削減できる

光回線は、ドコモ光ならドコモ、ソフトバンク光ならソフトバンクやワイモバイル、auひかりならauやUQモバイルといったように、スマホとのセット割引が充実しています。家族全員分のスマホ料金がそれぞれ毎月550円〜1,100円割引になるため、4人家族なら年間で最大52,800円もの節約が可能です。CATVでもauスマートバリューに対応している事業者はありますが、選択肢の幅広さでは光回線が圧倒的に有利です。

回線の安定性が高い

CATVの同軸ケーブル区間では、同じエリアの利用者が多い夜間や休日に通信速度が低下しやすい傾向があります。光回線は各家庭まで光ファイバーで直接つながっているため、混雑時でも比較的安定した速度を維持できます。特に近年はIPv6(IPoE)接続に対応した光回線が増えており、さらなる安定性の向上が期待できます。

選べるプロバイダや回線事業者が豊富

CATVは地域ごとに事業者が限られますが、光回線はフレッツ光系の光コラボだけでも数十社から選べます。さらにauひかりやNURO光などの独自回線も加わるため、自分の利用スタイルに最も合ったサービスを選ぶことができます。キャッシュバックやキャンペーンの内容も事業者ごとに異なるため、比較検討することでよりお得に乗り換えが可能です。

CATVから光回線へ乗り換える際の注意点・デメリット

テレビ視聴の代替手段を検討する必要がある

CATVを解約すると、ケーブルテレビ経由でのテレビ視聴ができなくなります。地上波やBS放送を引き続き視聴するには、テレビアンテナの設置、光テレビ(フレッツ・テレビ、ひかりTV等)の契約、もしくは動画配信サービスの利用といった代替手段を事前に準備しておく必要があります。テレビアンテナの設置費用は30,000円〜50,000円程度が相場ですが、一度設置すれば月額費用はかかりません。光テレビは月額750円〜1,000円程度で利用でき、アンテナ設置が不要です。

開通工事が必要で空白期間が生じる可能性がある

CATVから光回線への乗り換えは「新規契約」扱いとなるため、光回線の開通工事が必要です。申し込みから開通まで通常2週間〜1ヶ月程度かかり、繁忙期にはさらに長くなることもあります。CATVを先に解約してしまうとインターネットが使えない空白期間が生じるため、光回線が開通してからCATVを解約するのが鉄則です。

CATV解約時に違約金や撤去費用が発生することがある

CATVの契約期間内に解約すると、契約解除料(違約金)が発生します。金額は事業者やプランにより異なりますが、一般的に5,000円〜20,000円程度です。さらに、引込線の撤去工事費が5,000円〜26,000円程度かかるケースもあります。ただし、光回線の乗り換え先によっては他社の違約金を負担してくれるキャンペーンが用意されているため、これらの費用を実質0円にすることも可能です。

CATVのメールアドレスが使えなくなる

CATV事業者が提供しているメールアドレスを利用している場合、解約と同時にそのアドレスは使えなくなります。重要な連絡先やサービスの登録にCATVのメールアドレスを使用している方は、乗り換え前にフリーメール等への移行を済ませておきましょう。

CATVから光回線への乗り換え手順【6ステップ】

ステップ1:現在のCATVの契約内容を確認する

まずは現在契約しているCATVの契約内容を確認しましょう。確認すべきポイントは、契約期間と更新月、解約時の違約金額、撤去工事費用の有無、利用中のオプションサービス(電話・テレビ等)です。契約書やマイページ、カスタマーセンターへの問い合わせで確認できます。

ステップ2:乗り換え先の光回線を選ぶ

スマホのキャリア、月額料金、通信速度、キャンペーン内容、提供エリアなどを総合的に比較して、自分に最適な光回線を選びましょう。後述するおすすめの乗り換え先を参考にしてください。

ステップ3:光回線に申し込む

乗り換え先が決まったら、公式サイトや代理店窓口から申し込みを行います。この時点ではまだCATVは解約しないでください。

ステップ4:光回線の開通工事を受ける

申し込み後、工事日の日程調整が行われます。開通工事は通常1〜2時間程度で、立ち会いが必要です。NURO光の場合は宅内工事と屋外工事の2回に分かれるため、開通までにやや時間がかかる点に注意しましょう。

ステップ5:光回線の開通を確認してからCATVを解約する

光回線が無事に開通し、正常にインターネットが使えることを確認してから、CATVの解約手続きを行います。これにより、インターネットが使えない空白期間を防げます。テレビ視聴の代替手段も、この段階までに準備を完了させておきましょう。

ステップ6:CATVのレンタル機器を返却する

CATVの解約後は、モデムやセットトップボックスなどのレンタル機器を返却します。返却期限や方法は事業者によって異なるため、解約時に確認しておきましょう。返却を忘れると機器損害金が請求される場合があります。

CATVからの乗り換えにおすすめの光回線

CATVからの乗り換え先としておすすめの光回線を、スマホのキャリア別に紹介します。どの光回線も他社からの乗り換えキャンペーンが充実しており、CATVの違約金や撤去費用を実質的にカバーできる可能性があります。

ドコモユーザーにはドコモ光

ドコモのスマホを使っている方には「ドコモ光」がおすすめです。ドコモ光セット割により、家族全員のドコモスマホが毎月最大1,100円割引になります。新規工事費無料キャンペーンを実施していることが多く、初期費用を抑えられるのも魅力です。プロバイダは複数社から選択可能で、GMOとくとくBBなどIPv6対応のプロバイダを選べば通信速度も安定します。

ソフトバンク・ワイモバイルユーザーにはソフトバンク光

ソフトバンクまたはワイモバイルユーザーには「ソフトバンク光」が最有力候補です。「おうち割 光セット」で毎月最大1,100円のスマホ割引が受けられます。特に注目すべきは「あんしん乗り換えキャンペーン」で、他社の違約金・撤去工事費を最大100,000円まで還元してくれるため、CATVの解約費用が高額になる場合でも安心です。

au・UQモバイルユーザーにはauひかり

auまたはUQモバイルのスマホを利用中の方には「auひかり」がおすすめです。「auスマートバリュー」で毎月最大1,100円のスマホ割引が適用されます。他社違約金を最大30,000円まで負担するキャンペーンに加え、高額キャッシュバックが受けられる代理店窓口も多数あります。独自回線のため、混雑しにくく速度が出やすいのも大きなメリットです。フレッツ光からauひかりへ乗り換え完全ガイド|手順・費用・キャンペーン比較【2026年3月最新】も参考にしてください。

速度重視ならNURO光

通信速度を最重視する方には、下り最大2Gbpsの「NURO光」がおすすめです。戸建ての月額料金は5,200円程度と他社と同水準でありながら、2倍の最大速度を誇ります。他社違約金を最大60,000円まで負担するキャンペーンも実施しており、CATVからの乗り換え費用をしっかりカバーできます。ただし、提供エリアが限られているため、事前にエリア確認が必要です。auひかりからNURO光へ乗り換え完全ガイド|費用・手順・キャンペーンを徹底解説【2026年3月最新】も併せてご覧ください。

格安スマホユーザーにはGMOとくとくBB光

格安スマホを利用中でセット割の恩恵が少ない方には、月額料金が安い「GMOとくとくBB光」がおすすめです。戸建て月額4,818円、マンション月額3,773円と業界最安水準で、契約期間の縛りがないため解約金もかかりません。他社からの乗り換え時には最大60,000円のキャッシュバックが受けられ、通常のキャッシュバックとも併用可能です。OCNモバイルONEと光回線のセット利用ガイド|乗り換え戦略2026年最新も格安スマホユーザーの方には参考になります。

CATVから光回線に乗り換えた方の口コミ・評判

通信速度が劇的に改善したという声が多数

CATVから光回線に乗り換えた方の口コミで最も多いのが、通信速度の改善に関する満足の声です。「CATVの時は夜間に動画がカクカクしていたが、光回線に変えてからはストレスなく4K動画を楽しめるようになった」「オンラインゲームのラグが解消された」といった感想が多く見られます。特に同軸ケーブル区間のボトルネックが解消されることで、体感速度が大幅に向上するケースが目立ちます。

月額料金が下がったという評価

「CATVでネット+テレビを契約していた時より、光回線+テレビアンテナに切り替えたら月額3,000円以上安くなった」「スマホのセット割で家族4人分の通信費が大幅に下がった」など、コスト面でのメリットを実感している声も多く挙がっています。テレビの視聴方法を工夫すれば、長期的に見てかなりの節約になります。

開通工事やテレビ対策が面倒だったという声も

一方で、「光回線の開通工事の予約がなかなか取れず、1ヶ月以上待った」「テレビアンテナの設置にも別途業者を手配する必要があり手間がかかった」という否定的な意見もあります。事前のスケジュール調整とテレビ視聴方法の検討を早めに行っておくことが、スムーズな乗り換えのコツです。

CATVから光回線への乗り換えはこんな人におすすめ

CATVのインターネットの速度に不満を感じている方には、光回線への乗り換えを強くおすすめします。特に、夜間や休日に動画再生が止まる、リモートワーク中にビデオ会議が途切れるといった問題を抱えている方は、光回線に変えることで大きく改善するでしょう。

また、毎月の通信費を見直したい方にも乗り換えは有効です。CATVのテレビ・ネットセットプランは割高になりがちですが、光回線+テレビアンテナ、もしくは光回線+光テレビの組み合わせに変更することで、月額1,000円〜3,000円の節約が見込めます。

さらに、家族でスマホを同じキャリアに統一している方は、スマホセット割の恩恵が非常に大きいです。4人家族でドコモやau、ソフトバンクのスマホを使っている場合、光回線とのセット割だけで年間数万円の節約になります。

オンラインゲームをプレイする方や、在宅勤務が多い方にとっても、光回線の安定した高速通信は大きなメリットです。CATVの回線では対応しきれなかった大容量のデータ通信も、光回線なら快適に行えます。

CATVから光回線に乗り換える際に利用したいキャンペーン

他社違約金負担キャンペーン

多くの光回線事業者が、乗り換え時に発生する他社の違約金や撤去工事費を負担するキャンペーンを実施しています。ソフトバンク光は最大100,000円、NURO光は最大60,000円、auひかりは最大30,000円まで負担してくれます。CATVの解約時に発生する費用が気になる方は、これらのキャンペーンを活用しましょう。

新規工事費実質無料キャンペーン

ドコモ光、auひかり、ソフトバンク光など多くの光回線事業者で、新規開通工事費が実質無料になるキャンペーンが実施されています。毎月の割引で工事費を相殺する形式が一般的で、契約期間中は実質的な負担がありません。

高額キャッシュバック

代理店経由での申し込みで、数万円のキャッシュバックが受けられるケースも多くあります。公式サイトと代理店のキャンペーンは併用可能な場合が多いため、申し込み窓口の選び方次第でかなりお得になります。

光コラボへの乗り換えとの違いについて

CATVから光回線への乗り換えは「新規契約」となるため、フレッツ光から光コラボへの「転用」や光コラボ同士の「事業者変更」とは手続きが異なります。転用や事業者変更は工事不要でスムーズに切り替えられますが、CATVからの場合は必ず光回線の開通工事が必要です。事業者変更と転用の違いをわかりやすく解説|光回線の乗り換え手続き比較で、これらの違いを詳しく解説していますので、併せてご確認ください。

光コラボへの乗り換えを検討されている方は、【2026年2月最新】フレッツ光から光コラボへ乗り換えおすすめ6選|転用手順・料金比較・スマホ別の最適回線を徹底解説も参考になります。

よくある質問(FAQ)

CATVから光回線への乗り換えに工事は必要ですか?

はい、必要です。CATVと光回線は回線設備が異なるため、「転用」や「事業者変更」のような工事不要の切り替えはできません。光回線の新規開通工事として、光ファイバーを自宅まで引き込む工事が必要になります。工事自体は1〜2時間程度で完了しますが、立ち会いが必要です。申し込みから開通まで2週間〜1ヶ月程度を見込んでおきましょう。

CATVを解約するとテレビは見られなくなりますか?

CATVを解約すると、ケーブルテレビ経由でのテレビ視聴はできなくなります。地上波やBS放送を引き続き視聴するには、テレビアンテナの設置、光テレビ(フレッツ・テレビ、ひかりTV等)への加入、動画配信サービスの活用などの代替手段を準備する必要があります。光テレビならアンテナ不要で月額750円〜1,000円程度から利用でき、天候に左右されない安定した視聴が可能です。

CATVの違約金は光回線側で負担してもらえますか?

多くの光回線事業者が他社違約金負担キャンペーンを実施しています。ソフトバンク光は最大100,000円、NURO光は最大60,000円、auひかりは最大30,000円まで負担してくれるため、CATVの解約金や撤去費用を実質的にカバーできることが多いです。ただし、キャンペーンの適用条件や申請方法は事業者ごとに異なるため、申し込み前に詳細を確認しましょう。

CATVと光回線を同時に契約する期間は必要ですか?

はい、インターネットが使えない空白期間を避けるために、光回線の開通が確認できるまではCATVを解約しないことをおすすめします。光回線が開通し、正常にインターネット接続ができることを確認してからCATVを解約すれば、一日もネット環境が途切れることなく乗り換えが完了します。同時契約期間の月額料金は二重にかかりますが、通常は数日〜2週間程度です。

CATVから光回線に乗り換えると電話番号は変わりますか?

CATVの固定電話をNTTのアナログ電話回線(加入電話)から番号ポータビリティで取得した番号であれば、光回線でも同じ番号を引き継げる可能性があります。ただし、CATV独自の電話サービスで発番された番号の場合は、番号の引き継ぎができないケースもあります。電話番号の継続利用が重要な方は、乗り換え先の光回線事業者に事前に確認することをおすすめします。

マンションでもCATVから光回線に乗り換えられますか?

マンションの場合、建物に光回線の設備が導入されているかどうかによって対応が異なります。既に光回線の設備が入っているマンションであれば、比較的スムーズに開通できます。設備が入っていない場合は、管理会社やオーナーへの確認が必要で、場合によっては戸建てタイプでの導入を検討するか、導入工事の許可を得る必要があります。

乗り換えにかかる費用の総額はどれくらいですか?

CATVの解約金が10,000円〜20,000円、撤去工事費が5,000円〜26,000円、光回線の事務手数料が3,300円で、合計20,000円〜50,000円程度が目安です。ただし、光回線の工事費実質無料キャンペーンや他社違約金負担キャンペーン、キャッシュバックを活用すれば、実質的な持ち出しはほぼ0円に抑えられます。キャンペーンの有効活用が乗り換え費用を大きく左右するため、申し込み前の情報収集が重要です。

まとめ:CATVから光回線への乗り換えで快適なネット環境を手に入れよう

CATVから光回線への乗り換えは、通信速度の大幅な向上、月額料金の節約、スマホセット割の活用という3つの大きなメリットが得られます。テレビ視聴の代替手段を事前に準備し、光回線が開通してからCATVを解約するという手順を守れば、スムーズに乗り換えが可能です。

乗り換え先は、お使いのスマホのキャリアを軸に選ぶのが最もお得です。ドコモユーザーならドコモ光、ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならソフトバンク光、au・UQモバイルユーザーならauひかり、速度重視ならNURO光、格安スマホユーザーならGMOとくとくBB光が有力な選択肢となります。いずれも他社違約金負担やキャッシュバックキャンペーンが充実しているため、CATVの解約費用を実質的にカバーしながら乗り換えられます。

通信速度や料金に不満を感じているなら、早めの乗り換え検討をおすすめします。各社のキャンペーンは期間限定のものも多いため、気になる方はまず公式サイトで最新の情報をチェックしてみてください。

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