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【2026年2月最新】ドコモ光 vs ソフトバンク光を徹底比較|料金・速度・セット割で失敗しない選び方

ドコモ光とソフトバンク光はどちらもNTTフレッツ光回線を利用した光コラボサービスであり、月額料金や通信速度に大きな差はありません。結論として、「使っているスマホのキャリアに合わせて選ぶ」のが最もお得で間違いのない判断基準です。ドコモユーザーならドコモ光、ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならソフトバンク光を選びましょう。

目次

結論:スマホキャリアで選べば毎月最大1,100円お得になる

ドコモ光とソフトバンク光の最大の違いは「どのスマホと組み合わせるとセット割が効くか」です。ドコモ光は「ドコモ光セット割」でドコモのeximo・irumoユーザーが毎月最大1,100円割引、ソフトバンク光は「おうち割光セット」でソフトバンク・ワイモバイルユーザーが毎月最大1,188円割引となります。いずれも家族全員に適用できるため、家族4人なら年間最大52,800円〜57,024円もの差額が生まれます。回線そのものの品質はほぼ同じなので、セット割の有無で総額に大きな差がつくのです。

ドコモ光 vs ソフトバンク光 ― 結論まとめ

あなたのスマホ おすすめの光回線 理由
ドコモ(eximo・irumo) ドコモ光 ドコモ光セット割で毎月最大1,100円割引
ソフトバンク ソフトバンク光 おうち割光セットで毎月最大1,100円割引
ワイモバイル ソフトバンク光 おうち割光セット(A)で毎月最大1,188円割引
ahamo どちらでもOK(ahamo光も検討) セット割の対象外のため月額料金で比較
LINEMO どちらでもOK セット割の対象外のため月額料金で比較
au・UQモバイル auひかり・ビッグローブ光を検討 auスマートバリュー適用でお得

ドコモユーザーで光回線を検討中の方は、ドコモユーザーにおすすめの光回線を徹底比較した記事もあわせてご覧ください。

ドコモ光とソフトバンク光の基本情報を比較

【2026年2月最新】ドコモ光 vs ソフトバンク光 基本スペック比較表

項目 ドコモ光 ソフトバンク光
提供元 NTTドコモ ソフトバンク
回線種別 光コラボ(NTTフレッツ光) 光コラボ(NTTフレッツ光)
最大速度(1ギガ) 上下最大1Gbps 上下最大1Gbps
最大速度(10ギガ) 上下最大10Gbps 上下最大10Gbps
月額料金(戸建て・2年契約) 5,720円(タイプA) 5,720円
月額料金(マンション・2年契約) 4,400円(タイプA) 4,180円
月額料金(10ギガ・2年契約) 6,380円(タイプA) 6,380円
契約事務手数料 3,300円 3,300円
工事費(新規) 実質無料(dポイント還元) 実質無料(月額割引)
スマホセット割 ドコモ光セット割(最大1,100円/月) おうち割光セット(最大1,100円/月)
プロバイダ タイプA:18社 / タイプB:6社から選択 Yahoo! BB(固定・選択不可)
契約期間 2年(自動更新) 2年(自動更新)
解約金(戸建て) 5,500円 5,720円
解約金(マンション) 4,180円 4,180円
提供エリア 全国(NTT東西エリア) 全国(NTT東西エリア)
IPv6対応 対応(プロバイダにより方式が異なる) 対応(IPv6高速ハイブリッド)
Wi-Fiルーター プロバイダから無料レンタル可(GMOとくとくBB等) 光BBユニット(月額513円)※おうち割適用時は550円パック内に含む

このように、基本スペックは非常に似通っています。どちらもNTTフレッツ光回線を利用した光コラボレーションサービスで、提供エリアは全国共通、最大速度も同じです。では、具体的にどこに差があるのか、項目別に詳しく見ていきましょう。

月額料金を比較|戸建ては同額、マンションはソフトバンク光が220円安い

戸建てタイプの月額料金は、ドコモ光(タイプA)が5,720円、ソフトバンク光(2年自動更新プラン)が5,720円と完全に同額です。一方、マンションタイプではドコモ光(タイプA)が4,400円に対し、ソフトバンク光は4,180円と月額220円安くなっています。年間に換算すると2,640円の差です。

ただし、ドコモ光にはタイプAとタイプBの2つの料金タイプがあり、タイプBを選ぶと戸建てで5,940円、マンションで4,620円と割高になります。GMOとくとくBBやOCN インターネットなど人気のプロバイダはすべてタイプAに含まれているので、特別な理由がなければタイプAを選べば問題ありません。プロバイダ選びについてはドコモ光のプロバイダおすすめ3選の記事で詳しく解説しています。

ソフトバンク光の場合、IPv6高速通信を利用するためには光BBユニット(月額513円)のレンタルが必要ですが、おうち割光セットに加入している方は「オプションパック(月額550円)」として光BBユニット・Wi-Fiマルチパック・ホワイト光電話がセットで利用可能です。おうち割光セットを適用しない場合は、光BBユニットの追加費用により月額料金が高くなる点に注意が必要です。

通信速度を比較|どちらもNTT回線で実測値に大差なし

ドコモ光とソフトバンク光は同じNTTフレッツ光回線を利用しているため、通信速度に根本的な差はありません。「みんなのネット回線速度(みんそく)」の2026年2月時点の計測結果では、ドコモ光の平均下り速度は約460Mbps(Ping値21.48ms)、ソフトバンク光の平均下り速度は約497Mbps(Ping値16.48ms)となっています。

通信速度の実測値比較(みんそく 2026年2月時点)

指標 ドコモ光 ソフトバンク光
平均下り速度 460.55Mbps 497.63Mbps
平均上り速度 388.3Mbps 405.11Mbps
平均Ping値 21.48ms 16.48ms
計測件数 約153万件 約79万件

数値上はソフトバンク光がやや優勢ですが、いずれも下り400〜500Mbps台であり、日常利用では体感できるほどの差ではありません。4K動画の視聴に必要な速度は25Mbps程度、オンラインゲームでも100Mbpsあれば十分快適なので、どちらを選んでも速度面で不満を感じることはほぼないでしょう。

なお、ドコモ光はプロバイダによって速度にばらつきがあります。OCN インターネットは下り平均約547Mbps、GMOとくとくBBは下り平均約493Mbpsと高速ですが、一部プロバイダでは300Mbps台にとどまるケースもあります。ドコモ光の速度が気になる方はドコモ光の実測速度データを時間帯別に分析した記事もご覧ください。

スマホセット割を比較|家族で使うほど差が拡大する

光回線選びで最も重要なポイントが「スマホセット割」です。毎月の割引額が家族全員に適用されるため、長期的に見ると料金総額に大きなインパクトを与えます。

ドコモ光セット割の仕組み

ドコモ光セット割は、ドコモのスマホプラン「eximo」「irumo(0.5GBプランを除く)」の利用者が対象です。割引額はプランに応じて毎月550円〜1,100円で、主回線を含む家族グループ(三親等以内)最大20回線まで適用できます。たとえばeximoを利用している家族4人なら、毎月4,400円、年間52,800円の割引となります。なお、ahamoはドコモ光セット割の対象外です。

おうち割光セットの仕組み

おうち割光セットは、ソフトバンクのスマホプラン利用者が毎月最大1,100円割引、ワイモバイルの場合は「おうち割光セット(A)」として毎月最大1,188円割引されます。こちらも家族最大10回線まで適用可能です。ただし、おうち割光セットの適用には「光BBユニットレンタル」「Wi-Fiマルチパック」「ホワイト光電話」の3つのオプション(月額550円)への加入が必須となります。

家族4人で2年間使った場合のセット割総額シミュレーション

キャリア 対象光回線 月額割引(1人あたり) 4人×24ヶ月の割引総額
ドコモ eximo ドコモ光 1,100円 105,600円
ソフトバンク ソフトバンク光 1,100円 105,600円(※別途オプション550円/月が必要)
ワイモバイル ソフトバンク光 1,188円 114,048円(※別途オプション550円/月が必要)

このように、スマホのキャリアと光回線を合わせるだけで2年間で10万円以上の割引を受けられる計算になります。逆にいえば、セット割が適用されない光回線を選んでしまうと、その分まるまる損をすることになるのです。

工事費を比較|ドコモ光は実質無料、ソフトバンク光も実質無料

ドコモ光の新規工事費は戸建て22,000円・マンション22,000円ですが、現在「新規工事料実質0円特典」によりdポイント還元で実質無料となっています。2026年2月1日以降に申し込み、180日以内に開通すれば自動的に適用されます。

ソフトバンク光は戸建て・マンションともに工事費31,680円(立ち合い工事ありの場合)が標準ですが、「工事費サポートはじめて割」(新規契約の場合)や「乗り換え新規で割引キャンペーン」(他社から乗り換えの場合)により、月額基本料金からの割引で実質無料となります。24ヶ月にわたり1,320円ずつ割引される仕組みです。

ここで注意したいのは「実質無料」の意味の違いです。ソフトバンク光の場合、24ヶ月以内に解約すると工事費の残債が一括請求されます。一方、ドコモ光はdポイント還元のため、解約時の残債リスクが実質的に低いのがメリットです。フレッツ光や他の光コラボからの「事業者変更」であれば、どちらも工事なしで切り替えられるため、工事費は発生しません。

キャンペーン・キャッシュバックを比較

2026年2月時点で実施中の主なキャンペーンを比較します。申込窓口によってキャッシュバック金額が大きく変わるため、必ずお得な窓口から申し込みましょう。

2026年2月 キャンペーン比較(主要窓口)

キャンペーン内容 ドコモ光 ソフトバンク光
キャッシュバック(新規) 最大39,000円(GMOとくとくBB経由) 最大40,000円(GMOとくとくBB経由)
キャッシュバック(10ギガ新規) 最大100,000円(GMOとくとくBB特設サイト) 最大50,000円(代理店経由)
工事費無料 実質無料(dポイント還元) 実質無料(月額割引)
10ギガ特典 月額500円×最大6ヶ月 月額料金6ヶ月無料
dポイント / PayPayポイント dポイント最大17,000pt
他社違約金還元 最大15,000円(乗り換え特典) 最大100,000円(あんしん乗り換えキャンペーン)
Wi-Fiルーター 無料レンタル(GMOとくとくBB) 光BBユニット(月額513円 ※おうち割加入時はパック内)
開通前Wi-Fiレンタル 無料(開通まで利用可能)

他社からの乗り換えで違約金が発生する場合は、最大10万円まで負担してくれるソフトバンク光の「あんしん乗り換えキャンペーン」が圧倒的に手厚いです。一方、ドコモ光はGMOとくとくBBをプロバイダに選べばWi-Fiルーターが無料でレンタルでき、追加のランニングコストがかからない点がメリットです。GMOとくとくBBのドコモ光については評判・速度・キャッシュバックを詳しく検証した記事で解説しています。

口コミ・評判で見る両社のリアルな評価

ドコモ光の口コミ・評判

ドコモ光の口コミでは「家族全員ドコモなのでセット割が大きい」「10ギガプランで下り4,800Mbps出た」「夜でも動画やオンライン会議がスムーズに使える」といったポジティブな声が目立ちます。一方で「プロバイダによっては夜間にパケットロスが発生する」「ドコモとプロバイダで問い合わせ窓口が分かれていて分かりにくい」というネガティブな意見もあります。

プロバイダ選びでドコモ光の評価は大きく変わるため、実績のあるGMOとくとくBBやOCN インターネットを選ぶのが安心です。

ソフトバンク光の口コミ・評判

ソフトバンク光の口コミでは「光BBユニットを使えばIPv6高速ハイブリッドで快適」「開通前Wi-Fiレンタルがあるので開通待ちの間もネットが使える」「他社からの乗り換えで違約金を全額負担してもらえた」といった声があります。ネガティブな意見としては「光BBユニットのレンタル費用が別途かかる」「おうち割に加入しないと割高になる」「サポートの電話がつながりにくい」といった指摘が見られます。

10ギガプラン比較|超高速回線が必要な人はどちらを選ぶ?

オンラインゲームや大容量ファイルの送受信を頻繁に行う方にとって、10ギガプランは注目の選択肢です。ドコモ光10ギガとソフトバンク光10ギガは、どちらも月額6,380円(2年契約・タイプA / 標準)で同額です。

ドコモ光10ギガは「月額500円×最大6ヶ月キャンペーン」を実施中で、開通から半年間は大幅な割引を受けられます。さらにGMOとくとくBBの特設サイト経由で申し込むと、最大100,000円のキャッシュバックが受け取れます。

ソフトバンク光10ギガは「月額料金6ヶ月無料キャンペーン」が強力で、開通から6ヶ月間は基本料金がまるまる0円になります。10ギガプランの提供エリアは同じNTT回線を使うためほぼ共通ですが、2026年2月25日よりさらにエリアが拡大されています。いずれにしても、お住まいの地域が対応しているかどうかは事前にNTT東日本またはNTT西日本の公式サイトで確認しましょう。

こんな人におすすめ

ドコモ光が向いている人

ドコモのeximoやirumoを利用中で、家族にもドコモユーザーが多い方にはドコモ光が最適です。セット割が家族最大20回線まで適用されるため、大家族ほどお得になります。また、プロバイダを自分で選びたい方、Wi-Fiルーターを無料でレンタルしたい方にもドコモ光が適しています。dポイントをよく使う方であれば、入会特典のdポイントも有効に活用できるでしょう。

ソフトバンク光が向いている人

ソフトバンクまたはワイモバイルのスマホを使っている方には、ソフトバンク光が最もお得です。特にワイモバイルユーザーは最大1,188円の割引が受けられるため、格安SIM感覚でスマホ代を抑えながら光回線も安く使えます。他社の光回線から乗り換えで違約金が発生する方は、最大10万円まで負担してくれる「あんしん乗り換えキャンペーン」が強力です。開通前Wi-Fiレンタルも無料で提供されるため、引っ越し直後にインターネットが必要な方にも向いています。ソフトバンク光からauひかりへの乗り換えを検討中の方は乗り換え全手順を解説した記事もご確認ください。

ahamo・LINEMO・格安SIMユーザーの場合

ahamoユーザーはドコモ光セット割の対象外のため、月額料金が安い「ahamo光」(戸建て4,950円、マンション3,630円)も選択肢に入ります。LINEMOユーザーもおうち割光セットの対象外なので、セット割にこだわらず月額料金の安い光回線を比較検討するのがおすすめです。

乗り換え方法|事業者変更なら工事不要で簡単

ドコモ光とソフトバンク光はどちらも光コラボなので、互いに乗り換える場合は「事業者変更」の手続きで工事不要・電話番号もそのまま切り替え可能です。

ドコモ光からソフトバンク光へ乗り換える手順

ドコモ光に「事業者変更承諾番号」を発行してもらい、その番号を使ってソフトバンク光に申し込みます。切替日にルーターを交換するだけで完了し、インターネットが使えなくなる空白期間はほぼ発生しません。事業者変更承諾番号の有効期限は15日間なので、発行後は速やかにソフトバンク光へ申し込みましょう。

ソフトバンク光からドコモ光へ乗り換える手順

ソフトバンク光に「事業者変更承諾番号」を発行してもらい、ドコモ光に申し込みます。手順はドコモ光からの乗り換えと同様で、開通工事は不要です。ドコモ光側でプロバイダを選ぶ必要があるため、GMOとくとくBBやOCN インターネットなど速度に定評のあるプロバイダを選択しましょう。

FAQ ― よくある質問

Q. ドコモ光とソフトバンク光、結局どっちがいい?

A. 使っているスマホのキャリアで選ぶのが正解です。ドコモユーザーならドコモ光、ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならソフトバンク光を選べば、セット割で毎月最大1,100〜1,188円割引を受けられます。回線品質や月額料金に大きな差はありません。

Q. ドコモ光とソフトバンク光の速度はどちらが速い?

A. どちらも同じNTTフレッツ光回線を使っているため、根本的な速度差はありません。2026年2月時点のみんそくの実測データでは、ドコモ光が下り平均約460Mbps、ソフトバンク光が下り平均約497Mbpsとなっており、体感ではほぼ同等です。ドコモ光はプロバイダ選びで速度が変わるため、OCN インターネットやGMOとくとくBBを選ぶのがおすすめです。

Q. ドコモ光からソフトバンク光への乗り換えに工事は必要?

A. 不要です。どちらも光コラボのため「事業者変更」の手続きだけで切り替えられます。事業者変更承諾番号を取得してソフトバンク光に申し込めば、工事なしで乗り換え完了です。逆方向(ソフトバンク光→ドコモ光)も同様です。

Q. ahamoやLINEMOのユーザーはどちらを選ぶべき?

A. ahamoはドコモ光セット割の対象外、LINEMOはおうち割光セットの対象外のため、セット割のメリットが得られません。月額料金の安さで選ぶなら「ahamo光」(戸建て4,950円)や、他の格安光回線サービスも含めて比較検討するのがおすすめです。

Q. 10ギガプランは契約する価値がある?

A. 4K・8K動画の視聴、大容量データのアップロード・ダウンロード、複数人での同時利用、オンラインゲームなどを頻繁に行う方には価値があります。2026年2月現在、ドコモ光10ギガは月額500円×最大6ヶ月のキャンペーン中、ソフトバンク光10ギガは月額料金6ヶ月無料キャンペーン中なので、試してみるにはよいタイミングです。ただし、一般的なWebブラウジングや動画視聴がメインなら1ギガプランで十分です。

Q. ドコモ光の解約金はいくら?

A. 2年定期契約の更新月(契約満了月の当月・翌月・翌々月の3ヶ月間)以外に解約すると、戸建て5,500円・マンション4,180円の解約金が発生します。更新月に解約すれば解約金は0円です。

Q. ソフトバンク光の解約金はいくら?

A. 2022年7月1日以降に契約した2年自動更新プランの場合、更新期間外の解約で戸建て5,720円・マンション4,180円の契約解除料が発生します。なお、ソフトバンク光に乗り換える際は「あんしん乗り換えキャンペーン」で他社の解約金を最大10万円まで負担してもらえます。

まとめ|スマホセット割を軸に選べば間違いなし

ドコモ光とソフトバンク光は同じNTTフレッツ光回線を利用しており、月額料金・通信速度・提供エリアいずれもほぼ同等のサービスです。両者を分ける最大の決め手は「スマホのセット割」であり、ドコモユーザーならドコモ光、ソフトバンク・ワイモバイルユーザーならソフトバンク光を選ぶことで、毎月の通信費を最も効率的に節約できます。

2026年2月現在はどちらも高額キャッシュバックキャンペーンを実施中です。ドコモ光はGMOとくとくBB経由で最大39,000円(10ギガは最大100,000円)、ソフトバンク光もGMOとくとくBB経由で最大40,000円(代理店経由で最大50,000円)のキャッシュバックが受けられます。工事費も両社とも実質無料のキャンペーンを実施しているため、初期費用を抑えて始められるのも大きなポイントです。

ドコモ光のプロバイダ選びで迷っている方はドコモ光のプロバイダおすすめ3選も参考にしてみてください。最適な光回線を選んで、快適なインターネット生活を始めましょう。

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